“新ゴールデンルート”を開発中

東京や京都だけじゃない!
「Heart of Japan」を体験する旅を

わたしたちは、日本の中部地方にある魅力的な地方都市をつなぎ、「日本の心」を感じていただけるような感動的な旅ができる“日本の新ゴールデンルート”の開発を進めています。日本のど真ん中に位置し、日本の心を辿る道である。だから、「Heart of Japan」と名付けました。

具体的には、名古屋を玄関口に、岐阜の「東濃エリア」、長野の「木曽エリア」「松本・安曇野・池田エリア」、岐阜の「飛騨高山・白川郷エリア」、石川の「金沢エリア」「能登エリア」を一つのルートとして考えております。

そこには、東京や京都などの大都市にはない“古き良き日本”が息づいています。観光地化された場所を見て周るだけでなく、日本人の暮らしや生活の中に入り込み、日本人の心に触れていただけるような「体験型の旅」を作ることを目指しています。

経済産業省の「JAPANブランド事業」に認定
全世界に向けてプロモーション中

このプロジェクトは、経済産業省の「Japanブランド事業」にも選ばれており、地域のさまざまな企業さん(ホテル・飲食・製造・小売・交通など)とタッグを組んで、海外に向けたプロモーションも行なっております。2021年以降には、ルート上に新しいホテルや体験型の施設なども建設予定です。

田舎だからこそ残されている「Heart of Japan」とは、なんなのか?わたしたちも、楽しみながら探検を続けております。